ねらえ!パーフェクトバッティングの攻略方法【ニコ生野球ゲーム】




ニコ生のゲームの1つでつりっくまと同じぐらい人気のあるシンプルな野球ゲーム「ねらえ!パーフェクトバッティング」の攻略法について簡単に紹介していきます。

つりっくまは人魚の出現の有無によって得点が大幅に変わりますが、ねらえ!パーフェクトバッティングは運要素は多少ありますが、技術でカバーすることができます。ボールの速さがステージ毎で一定のため私も何回もプレイするうちにタイミングが掴めてきて、60000ptを安定して出せるようになりました。

 

基本的な立ち回り方

タイミングよくボールを打ち返して風船に当てていき得点を稼いでいくのですが、最初はひたすら昇格の的を狙って打つのがセオリーになります。最初のステージ⇒草野球ステージ⇒プロ野球ステージ

プロ野球ステージにいったら、ピンク色のfeverバルーンが出現し、当てるとfeverタイムに突入し5000ポイント以上の高得点バルーン(緑色)が出現します。(4回バルーン(UFOを含む)に当てたら通常ステージに戻ります)

feverタイムに1回突入したら、以後はfeverバルーンは出現しません。




覚えておきたいポイント

降格バルーンに命中させるのは致命傷になりますので、当ててしまうと高スコアはほぼ狙えなくなります。

・UFO(12000pt)は、必ず2回(残り35秒、残り12秒)出現。右から出現し4箇所のどこで停止するかはランダム3秒で左に流れてしまい消失するので、止まった地点で1発で命中させたい。

・fever中にUFOに命中させてしまうと4回あるfeverのボ-ナスポイントのうち1回のボーナスポイントが台無しになってしまうので注意。

 

50000ptを狙うには?

プロ野球ステージにいくまでは、昇格の的が出るまでひたすら空振りをしていき、昇格の的が出たら確実に当てにいきましょう。

UFOは2つ出現するので確実に当てましょう。(残り35秒、残り12秒)

 

feverタイムは4回ありますが、できれば緑色の高ポイントバルーンを4回命中させたいところではあります。ただ最悪3回でも50000ptには届きます。ただし、赤いバルーン(1000pt程度)に当ててしまうとかなりきつくなります

50000ptは皆さんが想像するほどそんなに難しくない道のりですので、何回も練習していたらいつの間にか到達するラインかと思います。

 

60000ptを狙う立ち回り

50000ptが登竜門であり、60000ptが頂上だと思ってください。一つのミスが命取りになります。

1.昇格の的が出るまでひたすら空振りをし、出たら絶対に当てて最大限早くプロ野球ステージに到達させる。

 

2.上級者であれば、大体プロ野球ステージに到達するのは残り48秒前後(命中率100%の場合)なので、feverの的が出現しているなら当てて大丈夫です。ここで注意なのが残り42秒付近でfeverの的を当ててしまうと、feverタイムとUFO出現のタイミングが重なり、feverの4回のうち1回逃してしまう可能性やUFOに当て損ねる可能性が高くなります。なので、プロ野球ステージに早く到達したものの、feverが出ないというときはまず緑色バルーン(1000pt以上)を当てて得点を稼ぎつつUFOが来るのを待ち、UFOに当ててからfeverバルーンに当ててしまいましょう。これは結局、UFOを先に取るかfeverを先に取るかの違いだけで得点はどっちでも変わりません。

 

3.その後は、通常通り緑色バルーンにコツコツ当てていき、残り12秒のUFOを確実に仕留めましょう。

この立ち回りができるようになれば安定して60000ptを狙うことができます。

全てノーミスでいけたら、65000ptに届くこともあります、後ほど紹介する運要素もあるので運が良ければ70000ptも不可能ではありません。ガチ勢の人で70000ptを出した人がいるようです。




運要素もある

このゲームは技術的な要素が一番大事ですが、運要素も2つあります。

昇格の出るか出ないか

⇒初期ステを例に挙げますと、1回の空振りで昇格の的が出ることもあれば、5,6回空振りしないと昇格の的が出ないこともあり、これだけで数秒変わってきます。

狙うバルーンの出現位置

⇒昇格や緑色バルーン(プロ野球ステージ)が全て左側に出現すれば、待ち時間なくスラスラ振れるのですが、一番右だと待つ時間が長くなってしまうのでその分時間をロスします。

 

まとめ

つりっくまも技術的要素が多少ありますが、ほとんどは運要素です。それに対して、ねらえ!パーフェクトバッティングは運要素よりも第一にタイミングをマスターするという技術が非常に重要になるところで面白さがありますので、1回やって難しいからと諦めるのではなく、地道に練習して60000ptを目指してみませんか?シンプルさゆえに意外とハマってしまうゲームでつりっくまの次に人気といっても過言じゃないです。